40歳からむしろ必要!?あざとい女は女の敵ではなかった説!解説あざと力

生まれ変わる時に神様にリクエストしたいスーパーパワーの話をしていました。

その中で、
「女に嫌われるぐらいの女子力!」という声がありました。
先日、あざとい女研究室と題して朝からライブで話しました。
あざとい女研究室

正直、長く生きていくには、女に嫌われるのはワリに合わないからエッセンスだけね。

40歳からこそ「あざとさ」が必要?

最近では、「あざとカワイイ」なんて単語もあるぐらいで、それの何が悪いの?
だってアイドルだって可愛くしようとしてしてるじゃん!と肯定的にもなってきていますよね~。

それと、私が思うに40を過ぎてくるとだんだん、中性化してくる気がするんです。

・働く女はもれなく体内に頑張るオッサンを抱えている
・体型が少しずつ垂れてへん平になる
・体型が気になりだすとダボーンとした服装をしがち
・マスクもありノーメイクで出かける範囲がどんどん広がる
・人を頼らない強さから行動が男前になっていく

ということは、案外、40過ぎたら「あざとい」ぐらいを狙わないと女としてヤベー感じになるのかなと。

だから、恋愛のためよりも、人生を楽しく生きるために多少のあざとさはあってもいいのかも!
じゃ、みんなメモして!

恋の戦闘能力が高い
あざとい女の特徴

あざとい女アンケート対して私の見解を足していきます。

「全ての男性に満面の笑み」(21歳/男性)
→30過ぎた女の真顔ほど怖いものはない。
笑顔は常に大事である。
ふりまけ愛想!
笑顔ならほうれい線は目立たない。

「寒い所に微妙に薄着で行く」(24歳/女性)
→女にとって冷えは大敵!腹巻はしていけ。

「聞こえるか聞こえないかくらいの声の大きさで話し、顔の距離を縮める」(24歳/女性)
→ソーシャルディスタンスは意識せよ!

「清楚っぽい服装をしている」(28歳/男性)
→若い子のダボッとした服装は可愛いが、それをおばさんがやるとだらしないだけ。
清潔感は出していけ。

「基本的にはシンプルだがアクセサリーなどに気を使っている」(21歳/男性)
→肌や髪にツヤがなくなるのだから、アクセサリーで光を足す賢さは重要。
ゴールドが似合うのはマダムになってきた証拠。

「肌の露出が多い。体のラインを強調している」(28歳/男性)
→体のラインが見えない服を着だすと女は太る。
自分のためにウエストがゴムの服に甘えない!
太るより痩せる方がよっぽど難しいのだから。

「オフショルダーや、肩などが透けている洋服」(22歳/女性)
→胸がそげてくるのだから、かわりに肩など肉が付きにくい部位は出していけ。
プライベートまで、鉄の鎧のようなカッチリ防御なんていらないのだ。
あと個人的には、日焼けを気にするあまり、蜂の巣の採取みたいな防御もどうかと思う。

「白×薄ピンクなどの色素が薄そうな感じ。子どもっぽさと大人の色気の間のような感じ」(25歳/女性)
→大人はレフ版効果の高い「白」は味方にせよ。
ピンクは若返りの色、臆せず着よう。
パー子でいいではないか!

全方位に愛嬌あれ

 

どうでもいいまとめ!

結局、あざとさを男にだけ出していくから嫌われる。
あざとさは他人への配慮ともいえる。

男女問わず、全方位に向けて愛嬌があれば単に身ぎれいにしている陽気な女。

それこそ、ご機嫌なおばさん、いや、お姉さんへの道なのだーー!

 今日の自分を幸せにするチカラ 

 あざと力
 男女問わず、全方位に向けて愛嬌があれば単に身ぎれいにしている陽気な女。
 あざとさ大事!

 

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